船瀬俊介・内海聡・続ワクチン問題【通信講座でカウンセラー資格の楽桜堂ブログ】

2020/10/04 ブログ

川崎・武蔵小杉のマンツーマンカウンセラースクール楽桜堂です

 

サロンのオリーブの実が色づき、さわやかな気候がうれしいのとは裏腹に

ここ数日ずっとモヤモヤザワザワです

命に関わる母子手帳のワクチン問題で

 

船瀬・内海両氏のワクチン不要論(根本から嘘っぱち・完全否定)を読み

やっぱりそうなのか!と一時は私もすっきりしかかったのですが

なぜまたモヤモヤし始めたかというと

大事な問題なので、講座の動画で二人のワクチンの本を

紹介していいかどうか、ガイド(カード)に聞いてみたところ

何度聞いても、偏りがある、と出ます。

 

お二人はライトワーカーのリーダーともいえる信頼できる方々ですが

この本に関しては、正しいことがほとんどだと思いますが、

お二人にも見えてないこともあるんだなと思います。

つまり多分ワクチンが有効な場面もあるにはあるのだろう、???と、

私は今は思います。???

 

現役ママたちは、「自分でよく勉強してください」と言われても

東洋医学系のサイトにはワクチンの害が記載されており

西洋医学系のサイトにはワクチンの有効性が記載されています

素人は何を信じていいのかわかりませんよね

 

今のところ私はこのように思っています

ポリオとか、かかったら怖い病気に関しては、船瀬内海両氏の言う通り

ワクチンによって終息したというのは嘘で、終息してからも無駄に打ち続け

かえってワクチン性のポリオが増えている・・・というのが真実である氣がします

 

一方、はしかなど、に関しては理想はかかって本物の免疫を獲得するのが理想であることも間違いないです

マクロビ大森先生のはしかの解釈は以下の通りです

 

・・・『人類はみな、はしかという関所を通ることになっている

なぜか?胎児は100%肉食(母親の血)であり、これが生まれてからは

菜食になる。酸化した毒血を吐き出すために熱を出す必要がある

はしかで排毒し合格した人が菜食の人間へと変化する仕組みになっている』

 

この、合格した人が、がくせ者です。

つまり弱いものはそこで亡くなるのです

大きな自然の視点で見たなら、それが自然なのかもしれませんが

ママ視点から見たらどんなに弱かろうと子供を絶対に死なせたくないです

 

親がマクロビできれいな血を作り、栄養状態もよく

健康な子供なら、そりゃ、自然にかかって免疫を作るのが一番です

でも、食事・栄養の悪い親が弱い子供を産んだ時、はしかにかかって命を落とすこともある

つまり、はしかで死ぬ子どもにとってはワクチンが命綱となるのだと思います

つまりワクチンにメリットゼロではなく

ワクチンによって死なないで済む子どもがいるのだと思います

 

ワクチン否定の風潮により打たなかった親が、もし子供をはしかで亡くしたら

悔やんでも悔やみきれないことになります

ですからスクールでワクチンのことを言及する時は慎重すぎるぐらいでちょうどいいと思います

 

私は過去世でも教師的な事をやっていて

間違ったことをみんなに教えてしまい、みんなを間違った方向に導いてしまった

不幸にしてしまった

という罪悪感がとても強く、今生では、そういうことのないように

という思いが強く、テキスト作りにもとても神経質でした

あやふやなところはいちいち医療ガイドに聞くようにしながら作りました

特にワクチンのことは命に関わるので

 

とりあえず、楽桜堂のスタンスとしては

●私だったら打たない

●デメリットを知ってから決めてほしい

 

ぐらいにとどめることにします。

 

 

 

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